アジェンダ/作成委員会(第12回-20071112)

提供: かわごえ環境ネットWiki
移動: 案内検索
  • 基本情報 [#g57f5303]

-日時:2007年11月12日(月曜日)9:30-12:00 -場所:川越市役所7C会議室 -出席者(敬称略):小瀬・武田・竹淵・宮澤・吉永・渡辺・大久保・原嶋・横山・事務局(松本)

  • 議事 [#w4e8bcf3]

-前回(第11回, 10/25)議事録の確認 --見直し箇所の検討 ---計画の名称について川越市で確認「(仮称)を取る」 ---有害化学物質→化学物質---川越のようすなど各所を修正 ---「町並み」統一、その他「まち」「まちづくり」 ---「行動対象」の名称はそのままとする。 ---p.1第三次「川越市」総合計画 ---p.4「マイバック」→「マイバッグ」(濁音) ---p.4「再資源化原料」←→p.13「再生資源原料」をどちらかに統一する ---p.4・7コージェネレーション「(熱電供給)」---訳語付加するか確認 ---p.5「過剰な照明による」光害(ひかりがい)(例示付き本文) ---p.5「重要」伝統的建造物群保存地区 ---p.7行動提案「(その他)プラスチック製容器包装」---その他を確認 ---p.9公共交通機関を増やす→公共交通機関の充実 ---p.9「2.」二酸化炭素の削減→「温室効果ガス」の削減(確認) ---p.11「6」公共交通「機関」 ---p.13具体例「特定」化学物質の届出と使用の削減 ---p.13「低環境負荷・・・など」→「低公害車の導入など」 ---p.13確認---大気汚染・水質汚濁も典型7公害の1つなので、かっこ内に入れる「典型7公害(大気汚染・水質汚濁・騒音・振動・悪臭など)の防止など」 -用語解説に必要な言葉 --第二次川越市環境基本計画で解説されている言葉 ---ISO14001、アイドリング、エコストア・エコオフィス、エコマーク、温室効果ガス、環境負荷、環境マネジメントシステム、共生、グリーン購入、資源循環型、市民農園、新エネルギー、生態系、多自然「型」、地球温暖化、ネットワーク、パークアンドライド、パートナーシップ、民間団体、リサイクル、リスクコミュニケーション、リデュース、リフューズ、リユース --第三次川越市総合計画で解説されている言葉 ---意見公募手続(パブリック・コメント手続)、NPO、協働(アジェンダ内で説明あり)、小江戸、重要伝統的建造物群保存地区、特定化学物質、燃料電池、プロジェクト、ボランティア --用語解説が必要(ただしアジェンダ冊子には掲載せず、今後広報等で順次解説するなどする) ---アジェンダ21(説明済)、ローカルアジェンダ21(説明済)、ヒートポンプ、バイオ燃料、マイバッグ、地産地消、環境ラベル、コージェネレーション(co-generation)、再資源化原料、環境コミュニケーション、減農薬農法、雑木林、低公害車、バイオ燃料車、光害、持続可能な社会、ひやりマップ、カーシェアリング、外来種、生物多様性、環境家計簿、環境影響評価、グランドワーク、省エネ家電、特定外来生物、エコプロダクト、再生可能エネルギー、ゼロエミッション、産業廃棄物、マニフェスト、モーダルシフト、ノーカーデー、典型7公害、中水、バイオマス -体裁の確認 --位置づけ図の確認(矢印などでつながりを持たせる) -今後の日程 --第13回11月26日(月)9:00-11:00(7G)最終案の検討 --第14回12月10日(月)13:00-15:00(7B)最終回