「川越市環境計画見直し意見交換会第17回(20250625)」の版間の差分

提供:かわごえ環境ネットWiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の4版が非表示)
3行目: 3行目:
*日時:2025年6月25日(水)9:00-11:00(終了後広報の発送)
*日時:2025年6月25日(水)9:00-11:00(終了後広報の発送)
*場所:川越市役所地階修養室
*場所:川越市役所地階修養室
*出席者(50音順+事務局、✔が今回の出席者、Wはオンライン参加者、[欠]は事前連絡の欠席者):✔飯島・石山・内野・大河内・小川・小川(小6)・賀登・川口・菊地・✔小瀬・小林・髙澤裕考・髙澤日美子・高橋・浜尾・[欠]福原・べーリ・デュエル、W増田純一・✔増田知久・松岡・✔横山
*出席者(50音順+事務局、✔が今回の出席者、Wはオンライン参加者、[欠]は事前連絡の欠席者):✔飯島・石山・内野・大河内・小川・小川(小6)・賀登・川口・菊地・✔小瀬・小林・髙澤裕考・髙澤日美子・高橋・浜尾・[欠]福原・べーリ・デュエル、W増田純一・✔増田知久・松岡・W宮澤・✔横山
*配布資料
*配布資料
**なし
**なし
11行目: 11行目:
=議事=
=議事=
==2025.6.25(「第四次川越市環境基本計画・第二次川越市緑の基本計画」に対する意見集約)==
==2025.6.25(「第四次川越市環境基本計画・第二次川越市緑の基本計画」に対する意見集約)==
*
*出された意見等
==2025.4.23==
**キーワード的な要素は抜けがない印象
*第五次川越市総合計画の策定(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/seisaku/1008089/1008090/index.html)
**具体的施策と重点プロジェクトに意見するところがあるのでは?
**子ども・子育て
**ネイチャーポジティブの実現、サーキュラーエコノミーはどう社会実装するのか?
***青少年の社会参加
**ネイチャーポジティブやウェルビーイングは上位概念―総合計画にどう反映されているか?
**保健・医療
**横文字が多い(市民に受け入れられるか)―概念を理解するのが難しい
***障害者福祉の推進(社会参加の拡充)
**網羅的である(大きな方針は間違いない)がパンチがない
***保健衛生・医療体制の充実(食の安全・衛生的な住環境の確保)
***「オーガニックビレッジ」などパンチとなるものがあれば
**教育・文化・スポーツ
**重点プロジェクトの効果をモニタリングする指標がないとプロジェクトの評価のしようがない
***ライフステージ、社会変化等に応じた学習機会の充実
**書かれてない/ナンセンスな指標・項目がある
***生きる力を育む教育の推進(環境教育はない?)
***「サーキュラーエコノミー」で(個人レベルではなく)行政でできること(たとえば給食)
**都市基盤・生活基盤
***たとえば「堆肥置き場」を公園に設置する(コンポスト化など)
***市街化調整区域内の開発許可制度:市街化調整区域の立地基準(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/toshikei/1010554/1010806/1010809.html)
***「農薬・肥料の適正利用」は虚しく聞こえる(当たり前のこと)
***交通ネットワーク
**重点プロジェクトについて
***治水事業(流域対策、河川整備、雨水施設)
***重点プロジェクト2:「堆肥化」のイメージがはっきりしない絵である(市民レベルでできること)
***公園・緑地の充実(大規模な公園の整備)
***重点プロジェクト3:知識や意識だけでは動かないので「行動」にどうつなげるか(調査だけでなく保全活動)、緑地保全のイメージがない
***くぬぎ山の自然再生(平成30年度まででストップしている)https://www.pref.saitama.lg.jp/kurashi/kankyo/shizen/kunugiyama/index.html
***重点プロジェクト4:「業」として主体的に活動する人・組織が必要(農業にしてもボランティアだけでは成り立たない):「価値の創造」につながる
**産業・観光
*その他情報
***農業の振興(多様な担い手の育成・確保の推進、農地の有効活用)
**総合計画審議会は7月3日(木)14:00-16:00、10日(木)14:00-16:00
***観光の振興(広域観光の推進、市民参加型観光の推進)
*意見集約
***川越市グリーンツーリズム(https://kawagoe-gt.jp)
**7月18日(金)9:30-11:30の環境審議会に意見を集約するため、関係者の意見を募る(7月15日、火)までに増田知久、小瀬にメールで連絡すること)→(事後変更)事務局から文書での提出は7月9日(水)を目処に依頼されているため、7月8日(火)までに変更して連絡。
***「伊佐沼公園基本計画」は平成13年度策定
**依頼先:理事+α(増田純一、宮澤宏次、髙澤裕考、高橋真樹の各氏)
***↑宿泊施設があるとよい?
*参考資料
***練馬区:認定農業者・都市型認定農業者制度(https://www.city.nerima.tokyo.jp/kankomoyoshi/nogyo/nogyosha/nintei.html)
**農業振興地域内農用地区域からの除外|川越市
***川越市:デジタル田園都市国家構想交付金(地方創生推進タイプ)活用事業(「農のある生活」を契機とした地域経済活性化及び農業振興事業)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/seisaku/1008208/1008209/1008241/1008264.html)
*** https://www.city.kawagoe.saitama.jp/sangyo/noringyo/1012392/1012462/1012463.html
**環境
**都市景観形成地域の概要|川越市
***こどもエコクラブ(https://www.j-ecoclub.jp)
***https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/toshikei/1010554/1010635/1010642/1010644/1010645.html
***ワンダーなんだぁくらぶ(https://www.j-ecoclub.jp/ecoreport/detail.php?id=14277)
**「デコ活」
**地域社会・市民生活
*** https://ondankataisaku.env.go.jp/decokatsu/common/file/20250604_decokatsu_overview.pdf
***地域コミュニティ活動の推進(地域会議、自治会、NPO法人活動)
*<参考>Google Meetの文字起こしをGPT-4.1で要約した内容
**組織・体制
**川越市の環境計画見直しについて、市民団体や有識者が集まり、配布された新しい計画素案(環境基本計画、緑の基本計画、生物多様性地域戦略、環境教育行動計画等)について意見交換を行った。
**川越市にも地域戦略会議(横串)が必要
**主な内容は以下の通り。
***川越市行政機構図(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/007/965/r7kikouzu.pdf)
***計画素案の概要説明と今後のスケジュール共有があり、参加者から意見収集を行う流れを確認。
**川越市森林公園計画地の協議会の体制の検討が必要(3年後に成果を出すぐらいの提案---2025年度根回し、2026年度協議会検討、2027年度協議会発足、次回市長選は2029年1月)
***現行計画からの主な変更点として、「ネイチャーポジティブ」「ウェルビーイング」「サーキュラーエコノミー」など、最新の世界的潮流のキーワードが加わった。
==次年度に向けての活動方針の検討(2025.2.26更新)==
***施策分野ごとに目標や重点プロジェクトが設定されているが、例えば「横文字が多くて市民の日常感覚からは伝わりにくい」「全体的に方針は妥当だが、個別プロジェクトの実効性や目標の具体性に課題が残る」といった指摘があった。
*環境施策の検討会(川越市環境行動計画「協働で取り組むプロジェクト」にもつながる)
***ネイチャーポジティブやウェルビーイングといった概念については計画の上位概念であり、総合計画への反映も必要との意見。
**市政全般の把握
***施策推進の担い手として、ボランティアや市民だけでなく、事業者や実践者・若い世代の関与が不可欠だという課題感が共有された。
***令和7年度長市政方針(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/seisaku/1008208/1008209/1008211/1016324.html)
***緑地や農地保全・活用に関しては、制度上の説明不足や、守る意欲のある人が増えない現状、その仕組みの課題について議論された。
-放課後子供教室(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/1014520/1014521/1014526/a2002.html)
***重点プロジェクトについては方向性は妥当だが、実際の達成指標や各施策の効果測定などモニタリング体制が弱いとの意見。
***第五次川越市総合計画の策定(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/seisaku/1008089/1008090/index.html)
***市民アンケートでは緑や環境への関心が高い一方で、緑地や水辺へのアクセス・情報不足、行政の施策が市民に周知されていないことが課題として挙げられた。
***川越市都市計画マスタープラン(令和6年10月改定)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/toshikei/1010554/1010555/1010588/1015031.html)
***全体として、計画の理念や最新トレンドの取り込みは評価されるが、施策や目標をいかに現実の社会実装・行動変容につなげるのか、より具体的な議論・重点化・市民理解促進が求められている、という意見が多かった。
***川越市立地適正化計画(令和6年12月改定)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/toshikei/1010554/1010555/1010588/1010592.html)
**今後は、計画素案について関係者間でさらに意見を集約し、7月の審議会や自然環境部会等で審議・ブラッシュアップを図る流れとなる。
***川越市広報戦略(令和6年12月改訂)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/010/347/kohoplan2412.pdf)
**脱炭素(建築、モビリティ、産業、エネルギー、気候適応)
***「小江戸かわごえ 脱炭素宣言」(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/kurashi/kankyo/1002642/1002656.html)
**循環型社会(有機性廃棄物、プラスチック、サーキュラーエコノミー)
**環境保全型農業の推進(オーガニックビレッジ、農業の持続可能性)
**生物多様性の保全(生き物の生息空間の保全・創出(30by30)、野生生物の保護と外来種対策)
**水と緑の保全・回復(緑の保全・回復・創出、水循環:湧水、雨水、土壌)
***「川越の森林を将来にわたり守るためにどのような施策を行っていけばよいか」
**環境リスク(公害対策、化学物質対策、気象災害対策)
**自然と歴史と文化(町並み、文化財、景観、エコツーリズム、徒歩・自転車)
**人づくり・ネットワークづくり(環境教育、環境学習、市民団体育成・強化、ネットワーク強化、周辺市町・流域連携)
***↑かわごえ環境ネットの主軸:教育・学習という学校教育的な言葉ではなく
***団体間のつながり(川越子育てネットワーク、https://kawagoekosodate.net)
*第四次川越市環境基本計画に対する意見交換
**2025年度中に環境審議会へ諮問、意見公募(パブリックコメント)への対応
***3月中に環境審議会が開催される予定(新たな任期は3月1日から)
*第五次川越市総合計画に対する意見交換
**総合計画審議会は2024年11月に第1回を開催、3月下旬に第2回を開催(諮問が行われる見込み)、10月意見公募予定(審議会の答申は11月ごろか)、石川真さん、飯島(夫)さんが委員(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/seisaku/1008089/1008090)
==川越市の令和7年度予算案==
*令和7年度予算案(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/zaisei/1010980/1010990/1010991)
**一般会計1,369.7億円(過去最大)
**環境に関連しそうな主な事業(「令和7年度予算のポイント」より)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/016/409/r7point.pdf)
***仮称汚泥再生処理センター整備・運営事業(4.8億円)
***体育館空調設備等整備(24.7億円)
***雨水対策関連事業(準用河川久保川の改修や寺尾地区、下小坂地区の内水対策)
***仮称新宿町1丁目広場防災施設等整備(3.3億円)
***なぐわし公園整備(6.3億円)
***第5次川越市総合計画の策定(1.9千万円)
***北部市街地交通対策(北部市街地交通対策)(2.3千万円)
***キャンプスペース開設準備(グリーンツーリズム拠点施設に整備するキャンプスペース開設準備)(210万円)
***オーバーツーリズム対策(デジタルマップの充実等)(520万円)
**収入・支出(令和7年度川越市予算書、令和7年度川越市予算説明書より)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/016/409/r7yosan.pdf)
***収入:森林環境譲与税(4.2千万円)
***収入:環境性能割交付(1.5億円)
**環境衛生費:環境政策課予算(令和7年度川越市予算説明書より)(https://www.city.kawagoe.saitama.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/016/409/r7setsumei.pdf)
***支出:環境政策課一般事務(106万円)
***支出:環境基本計画推進(535万円)
***支出:環境学習推進(31万円)
***支出:省エネルギー推進(34万円)
***支出:再生可能エネルギー推進(1.2千万円)
**緑地対策費:環境政策課予算(令和7年度川越市予算説明書より)
***支出:緑地保全(1.8千万円)
***緑化推進(635万円)
**農業振興費:農政課予算(令和7年度川越市予算説明書より)
***担い手の育成・確保(3.6千万円)
**公園費:公園整備課予算(令和7年度川越市予算説明書より)
***(仮称)森林公園整備(1.1千万円)
=その他=
=その他=
=今後のスケジュール(隔月の対面開催を基本とする)=
=今後のスケジュール(隔月の対面開催を基本とする)=
*6月25日(水)9:00-11:00(終了後広報発送あり)
*8月20日(水)9:00-11:00(広報発送は8月27日11:00から)
*8月20日(水)9:00-11:00(広報発送は8月27日11:00から)
*【候補日】10月29日(水)9:00-11:00(終了後広報発送あり)
*【候補日】10月29日(水)9:00-11:00(終了後広報発送あり)

2025年6月25日 (水) 21:32時点における最新版

基本情報

  • 会議名:川越市環境計画見直し意見交換会(第17回)
  • 日時:2025年6月25日(水)9:00-11:00(終了後広報の発送)
  • 場所:川越市役所地階修養室
  • 出席者(50音順+事務局、✔が今回の出席者、Wはオンライン参加者、[欠]は事前連絡の欠席者):✔飯島・石山・内野・大河内・小川・小川(小6)・賀登・川口・菊地・✔小瀬・小林・髙澤裕考・髙澤日美子・高橋・浜尾・[欠]福原・べーリ・デュエル、W増田純一・✔増田知久・松岡・W宮澤・✔横山
  • 配布資料
    • なし
  • 画面共有資料
    • (仮称)第四次川越市環境基本計画及び第二次川越市緑の基本計画の策定について(令和7年度第1回川越市環境審議会)
    • 【資料2】第四次川越市環境基本計画・第二次川越市緑の基本計画素案(令和7年6月時点

議事

2025.6.25(「第四次川越市環境基本計画・第二次川越市緑の基本計画」に対する意見集約)

  • 出された意見等
    • キーワード的な要素は抜けがない印象
    • 具体的施策と重点プロジェクトに意見するところがあるのでは?
    • ネイチャーポジティブの実現、サーキュラーエコノミーはどう社会実装するのか?
    • ネイチャーポジティブやウェルビーイングは上位概念―総合計画にどう反映されているか?
    • 横文字が多い(市民に受け入れられるか)―概念を理解するのが難しい
    • 網羅的である(大きな方針は間違いない)がパンチがない
      • 「オーガニックビレッジ」などパンチとなるものがあれば
    • 重点プロジェクトの効果をモニタリングする指標がないとプロジェクトの評価のしようがない
    • 書かれてない/ナンセンスな指標・項目がある
      • 「サーキュラーエコノミー」で(個人レベルではなく)行政でできること(たとえば給食)
      • たとえば「堆肥置き場」を公園に設置する(コンポスト化など)
      • 「農薬・肥料の適正利用」は虚しく聞こえる(当たり前のこと)
    • 重点プロジェクトについて
      • 重点プロジェクト2:「堆肥化」のイメージがはっきりしない絵である(市民レベルでできること)
      • 重点プロジェクト3:知識や意識だけでは動かないので「行動」にどうつなげるか(調査だけでなく保全活動)、緑地保全のイメージがない
      • 重点プロジェクト4:「業」として主体的に活動する人・組織が必要(農業にしてもボランティアだけでは成り立たない):「価値の創造」につながる
  • その他情報
    • 総合計画審議会は7月3日(木)14:00-16:00、10日(木)14:00-16:00
  • 意見集約
    • 7月18日(金)9:30-11:30の環境審議会に意見を集約するため、関係者の意見を募る(7月15日、火)までに増田知久、小瀬にメールで連絡すること)→(事後変更)事務局から文書での提出は7月9日(水)を目処に依頼されているため、7月8日(火)までに変更して連絡。
    • 依頼先:理事+α(増田純一、宮澤宏次、髙澤裕考、高橋真樹の各氏)
  • 参考資料
  • <参考>Google Meetの文字起こしをGPT-4.1で要約した内容
    • 川越市の環境計画見直しについて、市民団体や有識者が集まり、配布された新しい計画素案(環境基本計画、緑の基本計画、生物多様性地域戦略、環境教育行動計画等)について意見交換を行った。
    • 主な内容は以下の通り。
      • 計画素案の概要説明と今後のスケジュール共有があり、参加者から意見収集を行う流れを確認。
      • 現行計画からの主な変更点として、「ネイチャーポジティブ」「ウェルビーイング」「サーキュラーエコノミー」など、最新の世界的潮流のキーワードが加わった。
      • 施策分野ごとに目標や重点プロジェクトが設定されているが、例えば「横文字が多くて市民の日常感覚からは伝わりにくい」「全体的に方針は妥当だが、個別プロジェクトの実効性や目標の具体性に課題が残る」といった指摘があった。
      • ネイチャーポジティブやウェルビーイングといった概念については計画の上位概念であり、総合計画への反映も必要との意見。
      • 施策推進の担い手として、ボランティアや市民だけでなく、事業者や実践者・若い世代の関与が不可欠だという課題感が共有された。
      • 緑地や農地保全・活用に関しては、制度上の説明不足や、守る意欲のある人が増えない現状、その仕組みの課題について議論された。
      • 重点プロジェクトについては方向性は妥当だが、実際の達成指標や各施策の効果測定などモニタリング体制が弱いとの意見。
      • 市民アンケートでは緑や環境への関心が高い一方で、緑地や水辺へのアクセス・情報不足、行政の施策が市民に周知されていないことが課題として挙げられた。
      • 全体として、計画の理念や最新トレンドの取り込みは評価されるが、施策や目標をいかに現実の社会実装・行動変容につなげるのか、より具体的な議論・重点化・市民理解促進が求められている、という意見が多かった。
    • 今後は、計画素案について関係者間でさらに意見を集約し、7月の審議会や自然環境部会等で審議・ブラッシュアップを図る流れとなる。

その他

今後のスケジュール(隔月の対面開催を基本とする)

  • 8月20日(水)9:00-11:00(広報発送は8月27日11:00から)
  • 【候補日】10月29日(水)9:00-11:00(終了後広報発送あり)